内田有紀さんの結婚相手吉岡秀隆さんのプロフィール・芸能界デビューなど


今まで、内田さんの芸能人としての活躍に注目してご紹介してきましたが、芸能人とはいえ一人の女性ですので、恋愛や結婚というのは、頭をまたげてきてもおかしくありません。

と、言うことで今回は、内田さんの結婚事情に付いてみていきたいと思います。

 

内田有紀さんの結婚は?

 

いきなり直球で行きます。

そもそも内田有紀さんって結婚しているのでしょうか?

答えは、イエスでもありノーでもあります。

内田有紀さんは、かつて結婚していましが、今は離婚して独身でいます。

 

内田有紀さんの元結婚相手は?

 

では、元結婚相手は誰だったのでしょうか?

内田有紀さんの元夫は、吉岡 秀隆さんと言う方です。

 

吉岡秀隆さんのプロフィール

名前:吉岡 秀隆(よしおか ひでたか)

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本名:吉岡 秀隆

生年月日:1970年8月12日(47歳)

出生地:埼玉県蕨市

身長:172cm

血液型:A型

職業:俳優、ミュージシャン、ナレーター

ジャンル:映画、テレビドラマ

活動期間:1975年 –

配偶者:なし

事務所:Office Bow!

主な作品:

テレビドラマ

『北の国から』シリーズ

『Dr.コトー診療所』シリーズ

『最後の赤紙配達人〜悲劇の召集令状64年目の真実〜』

『猫弁』シリーズ

『富士ファミリー』シリーズ

『大仏開眼』

映画:

『遙かなる山の呼び声』

『男はつらいよ』シリーズ

『八月の狂詩曲』

『虹をつかむ男』シリーズ

『学校』シリーズ

『ラストソング』

『半落ち』

『隠し剣 鬼の爪』

『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズ

『小さいおうち』

『海賊とよばれた男』

 

吉岡秀隆さんの幼少期から芸能界デビュー

 

この方ですが、顔を見てフウテンの寅さんに出ていた、満男役をしていたのと映画「反落ち」の裁判官役が、印象的でした。

そこで、もう少し詳しく見ていきます。

この方、実は芸歴がかなり長いようです。

内田さんも中学生の頃からデビューしていますが、吉岡さんは、もっと長くて5歳で劇団若草に所属していたそうです。

恐らくその当時から役者として才能があったのかどうか解りませんがすぐにテレビ時代劇『大江戸捜査網』でデビューしたそうです。

【画像】大江戸捜査網

 

吉岡秀隆さん歌手にも!

 

芸能界デビューした当時、吉岡 ひでたかの芸名で、歌手デビューも果たしているんです。

曲名は、今の人は知らない人が多いですが、私が幼い頃はこの曲はよく流れていました。

『山口さんちのツトム君』です。

【画像】『山口さんちのツトム君』

 

『山口さんちのツトム君』について

 

この曲を吉岡さんが歌っていたことを今回初めて知りました。

ちなみに、この機会に『山口さんちのツトム君』について少し調べてみました。

この曲は、何度かリメイクされ幾人かの歌手によって歌われたようです。

しかし元々は、1976年にNHKの「みんなの歌」で歌われた物で唄:川橋啓史(NHK東京児童合唱団)が元々のようです。

作詞・作曲は、みなみらんぼうさんです。

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【画像】みなみらんぼう

この曲は、放送したすぐにNHKに問い合わせの葉書が殺到したそうです。

そしてすぐにいくつもの会社がレコード発売をしてその売り上げが累計150万枚以上の空前の大ヒットを記録したそうです。

そのいくつかの会社から発売された中の一つが吉岡さんが歌った物のようです。

しかしながら一番有名なのは、川橋啓史版と斎藤こずえ版が特に有名です。

 

斎藤こずえ版が、特に有名な理由は?

 

しかし多くの人は、『山口さんちのツトム君』と言えば、斎藤こずえ版を記憶している人が多い様です。

【画像】斎藤こずえ版・山口さんちのツトム君

理由は、同じNHKの朝ドラでの『鳩子の海』で、全国的に知られていたことと、放送とほぼ同時期に東映東京制作の同名短編映画に出演して、その映画の中で同曲を歌ったために、川橋啓史版より斎藤こずえ版の方が有名になって『山口さんちのツトム君』と言えば、斎藤こずえが歌っていた曲と勘違い知る人が多くいる結果になったようです。

ちなみにどの程度人気があったかの一つの目安ですが、フィリップスの斎藤こず恵盤「山口さんちのツトム君」は初回プレス10万枚を記録かあるそうです。
いやはや恐れ入りますね。

近頃はCDが売れないと行っている最中ですから。

さてさて脱線して、斎藤こずえさんの話が長くなってしまいましたが、元に戻り『山口さんちのツトム君』ですが、作詞・作曲は、みなみらんぼうさんですが、曲を作っているときは気にもとめず作詞をしていたのですが、世に知られるようになって自身のこの曲をよく聴くと、ご自身の幼少期の記憶が無意識に書いた曲のようです。

この曲の内容が少年時代に母を亡くして意気消沈していた自分自身そのものであることに気がつき、その瞬間に涙が止まらなくなった、と後日語っておられます。

そうした曲ですが、吉岡版では、(パパ役が田中星児、ママ役が小鳩くるみで、ツトム君役が吉岡)としてビクターエンタテインメントから発売されたそうです。

書いていて以外と長い話になってしましました。

此処でひとまず区切って次回は、吉岡秀隆さんのその後の出演についてみていき、どこで内田さんと知り合い結婚に至ったのか見ていきたいと思います。

では、今回はここまでにしたいと、思います。

今回の前の記事については以下の頁にございますのでどうぞよろしくお願いします。

「内田有紀さんのプロフィール・特技はフェンシング・年齢はいつわり?」

「内田有紀さんの子供時代の生い立ち・整形疑惑の真相は?・髪型が変」

「内田有紀さんの子供時代から芸能界入りデビューについて・髪型ショート」

「内田有紀さんのデビュードラマ・髪型・cm・gu・化粧品・ソニー損保など」

「内田有紀さんの歌手の活動・写真集は?髪型画像・ウルフ・ボブなど」

続きは以下のページになりますのでどうぞよろしくお願いします。

「内田有紀さんの結婚相手吉岡秀隆さんとの馴れ初めは?芸能界での活躍」

「内田有紀さんの結婚式はどこで?離婚理由はDVか?」

「内田有紀さんの結婚後現在は?彼氏事情・福山雅治さん桜坂誕生いついて?」

「内田有紀さんの結婚後現在は?彼氏事情・千原ジュニア破綻は福山雅治か?」

「内田有紀さんの結婚・彼氏事情・柏原崇さんの熱愛デートについて」

「内田有紀さんの結婚・柏原崇さんとのバツイチ同士再婚出来ない理由とは?」

「内田有紀さんの元夫の吉岡秀隆の子供の画像は?子供いる?ダウン症か?」

「内田有紀さんの子供の頃・若い頃の画像は・子供の頃・若い頃のエピソード」

では、今回も最後までお読みいただきありがとうございます。

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