岩下志麻の子供の娘は医師で医者?画像は?現在は肺がん・画像は?


今回は、岩下志麻さんを採り上げます。

岩下志麻さんと言えば、やはり「極道も妻達」に出てくる極妻や「迷走地図」に出てくる政治家の妻といった、貫禄のある威厳のある女性を演じさせれば恐らく岩下志麻さんの右に出る人はいないと思います。

【画像】「極道も妻達」

【画像】「迷走地図」

そんな、岩下志麻さんは、1967年に篠田正浩さんと結婚されました。

篠田正浩さんは、映画監督をされています。

この二人の出会いが、またまた岩下志麻さんらしいです。

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出会いは、篠田さんが監督を務めてた『暗殺』に岩下志麻さんが出演下のがキッカケなのですが、その時、岩下志麻さんは、『この人と結婚する』と直感的に思ったそうです。

【画像】『暗殺』

女の第六感という物です。

その後、映画の打ち上げの際に、その事を監督に伝えそのまま結婚したそうです。

【画像】岩下志麻さんの結婚

いやはや男らしい女優さんです。

さすが女頭領ですね。

そんな岩下志麻さんですが、お子さんはどうなんでしょうか?

 

岩下志麻の子供の娘は医師で医者?

 

岩下志麻さんですが、お子さんはいるのでしょうか?
調べると、岩下志麻さんには、一人の娘さんがいるそうです。

どうも一般人のようなので詳しい事は、不明な事が多いですが、判明した内容をまとめます。

名前:不詳

生年月日:1973年6月

学歴:慶応中等部・慶応高校・後慶応大学経済学部卒

職業:某大手広告代理店に勤務

現在結婚されて、2人の孫にも恵まれている。

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では、一つずつ見ていきます。

やはり名前は、判明しませんでした。

一般人なので致し方ないですね。

さすがに一般人相手にマスコミも無理な取材は出来ませんからね。

学校が、かなりすごいようで、慶応高校を首席で卒業したと言う噂があるようです。

その為か岩下志麻さんの娘さんで検索すると「医者」というキーワードが出てくるようです。

そんな噂が出てくるのも、慶応高校を首席で卒業したのも原因かもしれません。

そんな経歴なので、卒業後は某大手広告代理店に勤務しているようです。

そんな娘さんも現在では結婚されていて、2016年現在で10歳と12歳になる二人のお子さんがいるそうです。

 

岩下志麻の子供の娘の画像は?

 

では、岩下志麻さんの娘さんの写真はどうなのかと調べると、 残念ながら、画像はありませんでした。

 

岩下志麻の現在は肺がん・画像は?

 

娘さんもそうですが、岩下志麻さんの現在はどんな感じなのでしょうか?

岩下志麻さんと検索すると、【肺がん】であるというキーワードが多く見られます。

しかし、肺がんだという詳しい情報はありませんでした。

と、言うよりも、公表されたとか入院情報がそもそもありません。

確かに芸能人や政治家は中々病気の情報を公開しないのは、よく見られますが、今日これだけ情報過多な時代にほっぽどで無い限りどこからか情報は出てくる物です。

ましてや岩下志麻さんクラスの芸能人の病気情報は、マスコミから見ればトップクラスの情報ですから。

どうも情報の出所は、2017年にドラマ・映画の出演がないので、このような噂が出てしまったのかもしれません。

 

岩下志麻の有吉反省会に出演?

 

しかし、実は、『有吉反省会』に最近出演したという情報もあるようです。

しかし、これは実は別人が出演していたようです。
実際出演したのは、この方です。

【画像】出演者

岩下志麻子さんの事でした。

一字違いなんですね。

紛らわしいですね。

 

岩下志麻の本の出版?

 

そんな病気の噂がたってしまう、岩下志麻さんですが、近頃本を出版されたそうです。

芸能生活60年!!

そんなにもなるのですね。

考えれば私が、子供頃には既に現役で活躍してましたからね。

岩下志麻さんは、2018年で芸能生活60年になるそうです。

それを記念して、60周年を記念した本を出版されたそうです。

【画像】芸能生活60年

その事について、書かれた物がありますので参照します。

「岩下志麻は今年で女優生活六十周年を迎える。

それに合わせる形で、岩下の役者人生を筆者に語り尽くしていただいた新刊『美しく、狂おしく 岩下志麻の女優道』がこの二月二十六日に発売になる。

ここで語られている映画や大河ドラマにおける役作りや、監督・共演者たちとの邂逅についての濃厚なエピソードの数々は、映画ファンにはたまらない一冊だろう。

それだけでなく、映画に興味がない方にも、その壮絶な生きざまは普遍的な人間ドラマとして突き刺さるのではないか。

岩下の芝居には、狂気ともいえる恐ろしさが漂うことが多いが、一九五八年にデビューしてしばらくはおしとやかな少女・淑女役が多かった。

それが六四年に本作と巡り合うことで、才能が開花する。」

芸能生活60年を迎えられ娘さんも一人前になっている事でしょう。

今後も元気で活躍される事を期待したいと思います。

では、今回も最後までお読みいただきありがとうございます。

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