檀れいは子供いるの?結婚生活は?宝塚・子供時代は?


今回は、壇れいさんについて紹介します。

壇れいさんと言えば、元宝塚子役のトップとして有名です。

そんな壇れいさんの子供や結婚生活等について取り上げます。

 

檀れいは子供いるの?

 

壇れいさんは、2011年に俳優の及川光博さんと結婚しています。

二人の間に子供はいるのでしょうか?

子供はいなかったようです。

仮面夫婦なのではないか?とうわさされたこともありましたが、子供がいなかったことも仮面夫婦説に拍車をかけたんでしょうね。

 

結婚生活は?

 

そんな壇れいさんはと及川光博さんですが結婚生活はどうだったんでしょうか?

以前のインタビューで、壇れいさんは、

 

結婚生活について問われた檀は「日々楽しく過ごしています。

モナコ公妃まではいかないですが、女性を大切にしてくれる方。

大事にしてもらっています」と夫婦円満をアピール。

及川が今月24日に45歳の誕生日を迎えることにも「プリンス及川も歳を重ねますので」と前置きした上で言及し、「その日は(及川が)撮影で忙しいようなんですけど、何かサプライズを考えています」と妻の顔を見せていた。

引用:シネマトゥデイ

 

とコメントしていました、2014年のインタビューですが月日は流れ、

2018年11月28日に離婚を発表しています。

双方のコメントは、

 

この度、及川光博と檀れいは11月28日円満に離婚したことをここに報告させていただきます。

それぞれの未来のために二人でよく話し合った結果、本日 離婚届を提出しました。

出会いから9年、2011年7月に夫婦となってから7年間、共に学び、支えあい、仲良く過ごしてまいりましたが、互いが仕事に集中するあまり、時間的にも精神的にもゆとりが持てなくなってしまったのが実情です。

共に表現者として尊重しあい、笑顔で出した結論です。

今後も努力し精進してまいりますので、どうか温かく二人を見守っていただけますようお願い申し上げます。

2018年11月28日
及川光博
檀れい

引用:シネマトゥデイ

 

残念ながら離婚されてしまったようですね。

今後はお互いに違う道を進むという事なのでしょうね。

 

宝塚・子供時代は?

 

離婚はされましたが女優として着実に実績を積んできている壇れいさんですが今までの壇れいさんを紹介します。

 

宝塚時代の画像は?

 

宝塚のある舞台では”楊貴妃の再来”とまでいわれた壇れいさんの宝塚時代の画像がコチラです。

 

スポンサードリンク

 

凄く美しいです。

”楊貴妃の再来”と言われるのもわかりますね。

 

宝塚時代の壇れいさんは?

 

1990年に宝塚音楽学校入学しています。

1992年、第78期生として宝塚歌劇団に入団です。

入団時の成績は何と最下位の40番でした。

今現在の壇れいさんからは考えられませんね。

宝塚時代から現在に至るまでを以下の様に語っています。

 

「20代の前半は本当に、右も左も分からず、成長するにもどうしたらいいか分からず、何もできなかったですね。

宝塚歌劇団で少しずつ責任ある立場を任されるようになっても、なかなかうまくいかずに相変わらず壁にぶつかり続けて…。

でもそうやって頭を打ってきたからこそ(笑)、ようやく30代で自分のやり方が見えてきたのかな…。

でも30代前半で宝塚を退団して、舞台から映画・映像という全く異なるところで仕事するというのはすごく大きな挑戦であり、さらに続く勉強の日々でしたね。

ひとつ山を越えるとさらに高い山が立ちはだかって、のんびりしたいと願っても落ち着かない日々――それが人生なのかなと思うようにもなりました」。

引用:cinemacafe

 

凄い努力家なのだろうと思います。

これからも良い作品を見せて欲しいですね。

 

子供時代は?

 

子供の頃の壇れいさんはどんな子供だったんでしょうか?

元々は宝塚にあまり予備知識はなく、どちらかと言えばファッションに興味があったようで

服飾か宝塚か悩んだ時期もあったようです。

 

実は私、宝塚音楽学校を受験しましたが、進路を考えていた当時、服飾デザインの方に行こうかと悩んでいたんです。

パリコレなどファッションに興味を持っていましたし、子どもの頃からよくミシンを使って洋服を作ったりもしていたんです。

先日の『仮縫』舞台衣裳の公開最終審査でグランプリに輝いた方が「賞金でロックミシンを買いたい」とおっしゃっていた気持ちがすごく良く分かります。

プロ仕様のロックミシンはかなり高価ですから。

ーーそんな進路希望をお持ちだったんですか! そこで結局宝塚を選んだ決め手は何だったのですか?

自分が本当にやりたいのは何なのか、を内観したときに「あ、私はやっぱり芝居がしたいんだ」と気が付いたんです。

すでに服飾の学校の資料もたくさん取り寄せていましたが、やはり歌ったり踊ったりしたい、観に来て下さったお客様がよろこんでくれるエンターテインメントの世界に行きたい、という想いがいちばん強いと自覚したんです。

引用:SPICE

 

凄い努力家みたいですので、きっと服飾の世界に行っても大成功しそうですよね。

スポンサードリンク

関連記事



Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*