市川海老蔵の娘の画像は顔隠すは?小学校受験結果は?小学校・幼稚園どこ?


今までの記事では、市川海老蔵さんの亡くなった妻である小林麻央さんとの再婚について、また、市川海老蔵さんの子供について書いてきました。

今回の記事ですが、市川海老蔵さんの娘について書いていきます。

内容としては市川海老蔵さんの娘の名前、小学校や幼稚園はどこに通っているのか?

また、市川海老蔵さんの娘の小学校受験結果はどうだったのか?

通っているのは慶応か青学か?または他の学校か?

習い事としてバレエをしているのは本当か?

学校の入学式についても見ていきます。

さらに、市川海老蔵さんの娘の顔写真画像で、顔を隠す理由についてもご紹介します。

それ以外に、「舞台のかぐや姫」についてもご紹介します。

詳しくは以下です。

市川海老蔵の娘の名前・誕生日・顔画像・幼稚園は小学校どこ?

市川海老蔵さんですが、子供はいるのでしょうか?

調べるといるようです。

市川海老蔵には、子供が、2人いるそうです。

内訳は、男の子が1人・女の子が1人だそうです。

 

市川海老蔵の娘の名前は?

第一子の長女の名前は、”堀越 麗禾(れいか)ちゃん”

第二子の長男の名前は、”堀越 勸玄(かんげん)くん

と言います。

しかし、市川海老蔵の娘・息子の名前の読み方が、難しいと話題になっているようです。

息子の名前の由来は以下の通りです。

「まず第一に、音にこだわってつけました。

ん、の音をいれることを頭に入れた後に次に星を考えました。

彼は、五黄土星の一白水星なのでまず一白の水また、北という意味が含まれているので北を司る玄武の玄の字そしていつかは、勸進帳の弁慶も富樫も義経も勤めてもらいたい気持ちも含め勸進帳の勸の字、そして、彼が最晩年に、大きな男になった時に素敵な人間になった時に恥ずかしくない重さを考えました。

しかしなにより、この名前だけ父に話していたことが1番です

引用:おはようございます。「ABKAI 市川海老蔵オフィシャルブログ」

市川海老蔵さんの父市川團十郎さんは2013年2月3日に亡くなっており、跡目ともなる勸玄くんの誕生を目前にしてこの世を去りました。(勸玄くんの誕生日は、2013年3月22日)

引用:【子供】市川海老蔵&小林麻央の娘と息子まとめ!長女は麗禾ちゃん・長男は勸玄くん」

次に、長女の堀越 麗禾さんの名前の由来は、「美しい稲」だそうです。

やはり文化の世界の住人ですね。

 

市川海老蔵の娘の誕生日は?

では次に、市川海老蔵さんの娘の誕生日が気になるところです。

以下にまとめます。

第一子、麗禾(れいか)ちゃん:誕生日は、2011年7月25日

です。

ちなみに弟の

第二子、勸玄(かんげん)くん:誕生日は、2013年3月22日

です。

 

市川海老蔵の娘・れいかちゃんの顔写真画像で顔隠す理由はダウン症?

市川海老蔵さんが娘の写真を公開するときに、スタンプなどで娘の顔を隠すことはブログで有名です。

ではなぜこのように娘の顔を隠すのか?

中には「ダウン症」なのでは?というデタラメな情報も出てきますが、真実に近い理由についての記事も挙げられています。

「歌舞伎俳優の市川海老蔵(37歳)が3月21日、例外はあるものの、基本的に愛娘・麗禾(れいか)ちゃんの顔を隠している理由を公式ブログで説明した。

海老蔵は、これまで頻繁に家族写真をブログで公開しているが、長男の勸玄(かんげん)くんの顔はそのままの一方で、麗禾ちゃんの顔にはスタンプなどの加工を施している。

それは2人が並んでいる写真でも徹底しており、海老蔵のもとには「なんで隠すの?」との声が寄せられることもあるそうだ。

海老蔵はそうした声に「まぁそうですよね 笑」と疑問は当然とした上で、「麗禾は女の子ですから色々考えて、ハートで隠してまする」とのこと。

その理由は「勸玄は歌舞伎俳優になるという事の中で公にいつかなるかもしれませんのでオープンに」「麗禾は彼女に選択肢があるので私の都合で顔を出すのはどうかなと…」と、娘の将来を考えての判断だという。

引用:BIGLOBE ニュース」

父親としては、娘の選択肢というのは異性として気を使うところですね。

もし母親である麻央さんがいらっしゃったら、公開について相談できるかもしれませんが、海老蔵さん一人だと誰にも相談ができません。

ただ、娘のことを想うと、非公開とする判断は正解かもしれませんね。

詳しい顔写真ついては、私のブログ記事の「市川海老蔵・小林麻耶との再婚・関係は?遺言とは?子供の小学校・幼稚園は」「第一子:麗禾(れいか)ちゃん」の項目に書きましたので参考にして貰えば結構です。

しかし、娘さんは一般人扱いなので、将来芸能界に進むかどうか、今のところは何とも言えません。

 

市川海老蔵の娘・堀越れいかちゃんの幼稚園は小学校どこ青山か?入学式で判明で慶応か?受験結果は?

市川海老蔵さんの子供たちが通っていた幼稚園について調べている人が多くいます。

そこで調べてみました。

 

第一子:麗禾(れいか)ちゃん

まず、娘が通っていた幼稚園ですが、麻央さんの実家近くの仏教系の幼稚園とのことで、東京都世田谷区の淡島幼稚園という情報が入っています。

巷では港区増上寺敷地内の明徳幼稚園との噂もありましたが、海老蔵さんのブログに投稿された画像が、淡島幼稚園の制服だそうです。

「麗禾ちゃんが通っていたと思われる、東京都世田谷区にある淡島幼稚園の卒園式にも「麻耶ママ」こと小林麻耶さんが出席していたようです。

この日も海老蔵さんは歌舞伎の公演でしたので、出席できずにとても残念でしたよね。

こういう時に、代わりに卒園式や入学式に出席してくれる小林麻耶さんはとても頼りになる存在ですよね。

引用:気になるニュース」

 その前は、お父さんが幼い頃、通園していた青山学院の付属幼稚園を通っており、受験し見事に合格したそうです。

ちなみに青山学院の付属幼稚園ですが、88名(男子44名 女子44名)で受験倍率は通年4.5倍ぐらいあるそうです。

青山学院の付属幼稚園を受験する親子さんは、この学院の特徴のエスカレーター式に魅力を感じるようです。

青山学院の付属幼稚園・中学・高等学校と卒業生の95%位が上級学校へ進むそうです。

つまり受験競争が無く大学まで行けます。

青山学院の付属幼稚園にさえ入園出来れば晴れて青山学院大学に入学したも同然です。

魅力的ですね。

お父さんの海老蔵さんも通園して、これだけ魅力的な条件が揃っているのになんと入園を辞退したそうです。

辞退した理由は、海老蔵さんのブログに、麗禾(れいか)ちゃんが合格した事を掲載したところ、幼稚園から注意喚起され気分を害したからと言われていました。

しかし、実際ブログを見ていてもそのような記事が出てこなかったので、その理由の根拠にはなりません。

では一体何故と言う事になりますが、次のようなステップの可能性があります。

 

青山学院の付属幼稚園に通園するようになると、親子参観の機会がかなり多い。

青山の校風として、「親子と学校との三身一体となって子供の個性を伸ばす」という方針をとっているので、両親のヒアリングの機会が増える。

当時母親、小林麻央さんは抗がん剤治療の副作用の影響などで親子参観に出席できないことが多かった。

欠席が重なってくると周囲の要らぬ詮索が出てきて、少人数のためすぐに噂が広がる。

結果、小林さんの治療に差し障りが出てくる可能性があると、旦那の海老蔵さんは考えた。

 

こんなステップですね。

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ただ当時は、海老蔵さんが悪者になって本当の理由は隠したそうです。

立派な旦那さんだと思います。

 

第二子:勸玄(かんげん)くん

続いて長男の勸玄(かんげん)くんの幼稚園です。

勸玄(かんげん)くんはお姉ちゃんの麗禾(れいか)ちゃんのように難しいプロセス(転園)などなく、そして海老蔵さんのブログにしっかり、”二人は同じ幼稚園に通っている”ようです。

よって海老蔵さんの長男勸玄くんも、「淡島幼稚園」に通園しているようですね。

2019年2月現在、お姉さんは幼稚園を卒園して今は小学生、弟は幼稚園ということになります。

弟については、お姉さんのように書く事がないので、幼稚園ライフを楽しんでいる勸玄(かんげん)くんの写真を載せます。

 

 

本当に目がパッチリしていて、こんなにかわいい顔している男の子なら、女の子にモテモテになるでしょう。

将来が楽しみです。

 

海老蔵さん娘の小学校受験について

海老蔵さんの娘、麗禾ちゃんは昨年の4月、受験に合格して青山学院初等部に入学したそうです。

「海老蔵さんの娘の麗禾ちゃんが青山学院初等部に入学しましたね。

2018年4月5日が青山学院初等部の入学式だったようですね。

昨年2017年も4月5日が入学式でしたね。

海老蔵さんは歌舞伎公演の真っ最中で、4月5日も2公演ある歌舞伎のため、麗禾ちゃんの入学式には出席できません。

引用:気になるニュース」

受験した青山受験は、亡くなられた小林麻央さんの母校でもあり、娘が入学できることを熱望していたそうです。

「超難関だったようで、特に麗禾ちゃんが受験した年は志願者数も男子200名前後、女子200名前後で、入学できるのは男女44名ずつだったのだとか。

子供の小学校の受験とは言え、かなり厳しいようですね。

また、麗禾ちゃんは、慶應幼稚舎も受験したともいわれているそうです。

引用:i-Article」

かなりお受験のために塾などに送り迎え、本来なら奥さんの麻央さんが行うところですが、海老蔵さんが行っていたそうです。

合格おめでとうございます。

これからも楽しい小学校生活を送ってくださいね。

 

市川海老蔵の娘の通うバレエ教室は?

市川海老蔵さんの娘はバレエ教室に通っており、通っているのは松山バレエ学校のようです。

「松山バレエ学校は、東京の南青山にあるバレエ教室。

日本人で初めて国際的に活躍したプリマで、「東洋の真珠」と言われた森下洋子さんも所属する松山バレエ団と共に開設された、70年近い伝統がある名門バレエ学校です。

またWikipediaによれば、後に芸能人となった平原綾香さん、辺見えみりさん、神田うのさん等も在籍していたのだそう。

また宝塚音楽学校を目指すために松山バレエ学校に通う生徒も多いようで、見事タカラジェンヌになった君島十和子さんの娘・蘭世恵翔さんや黒木瞳さんの娘もこの松山バレエ学校に通っていたといいます。

引用:infochampon」

芸能人の娘と言えば、バレエ教室に通うというのは定番のようです。

記事でも書いておる通り、名門バレエ教室には、様々な有名人の子供が通っているようですね。

娘の麗禾ちゃんは、バレエ教室の発表会にも出演されています。

「小さなバレリーナたちが、ステージの上でかわいらしく舞っている。

わが子の一挙手一投足を見逃さないように熱視線を送るママたちの中で、客席の最前列から一際大きな歓声を上げていたのは、小林麻耶(38才)だった。

8月上旬、都内のコンサートホールで名門バレエ教室の発表会が行われた。

黒木瞳(56才)や君島十和子(51才)も娘を通わせたそのバレエ教室で、市川海老蔵(39才)の長女・麗禾ちゃん(6才)もレッスンを受けている。

「麗禾ちゃんは発表会の最初の演目『バレエスィート』と『眠れる森の美女』に出演しました。

白いチュチュがとても似合っていましたよ。

『眠れる~』では赤ずきん役で、演目後に子供たちが横一列になって挨拶をするときには、センターできっかけの声掛け役も担っていました。しっかり者の子が指名される大事な仕事ですよ」

引用:NEWSポストセブン」

麻央さんの代わりに一時的に母親となった麻耶ママの姿を見るとほっこりしますね。

麗禾ちゃんがバレエを頑張っている姿を見て、きっと天国で麻央さんも喜んでいることでしょう。

将来、麻央さん譲りの美しい女性になることでしょう。

 

市川海老蔵の娘の初舞台はかぐや姫?

市川海老蔵さんのブログで公開していますが、麗禾ちゃんが「かぐや姫」として舞台に立っています。

かぐや姫は初舞台ではなく、2014年3月にも舞台に立ってます。

「麗禾ちゃんが舞台に立つのは、14年3月に熊本・山鹿市の八千代座「古典への誘い」の「芝居前三升麗賑」以来。

舞台デビューの時は、泣いてしまってうまくできなかったことが、麗禾ちゃんにとって心残りだったそう。

引用:日刊スポーツ」

どうやら自身のブログでは、やはり顔は非公開のようです。

しかし、一般記事では公開されています。

かぐや姫として舞台に立った記事は、以下のように書かれています。

「市川海老蔵(40)らが出演する東京・新橋演舞場「初春歌舞伎公演」(26日まで)が3日、初日を迎え、「日本むかし話」に長女麗禾(れいか)ちゃん(6)が幼少かぐや姫役で出演した。

 大きな声でせりふを言い、踊りも見せた娘について、海老蔵はブログに「麗禾。感動しました。良く出来たと思います。おつかれさま」とつづった。カーテンコールには2人が手をつないで登場した。

~~~中略~~~~

この日は、勸玄君も客席で見守っていた。

かぐや姫の物語が始まると、舞台中央の竹林から、流れ星の柄をあしらったピンク色の着物を着た麗禾ちゃんが登場した。

観客の大きな拍手に少し緊張した表情を見せたが「私の名前はかぐや姫。おじいさん、どうか私を育ててください。

動物たちに守られて、救ってくれる方をお待ちしておりました」と、しっかりとせりふを言った。

引用:日刊スポーツ」

この記事から、麗禾ちゃんの成長ぶりが見て取れますね。

初舞台の時は思わず泣いてしまったのですが、今回の「かぐや姫」では、しっかりと台詞を言えたようです。

これかも舞台に立つ姿に注目していきましょう。

 

まとめ

今回は、市川海老蔵さんの娘事情に付いてみてきました。

妻の麻央さんが亡くなられた後でも、たくましく子供が成長していく姿が見れたので、きっと麻央さんも喜んでいることでしょう。

今後の活躍を期待しましょう。

今回のブログの前の記事は以下のページをどうぞ

「市川海老蔵の再婚相手は社長令嬢・米倉・決まってるのか?再婚遺言とは?」

「市川海老蔵の元妻・小林麻央の死因の乳がんの経緯・民間療法・葬儀参列者は?」

「市川海老蔵・小林麻耶との再婚・関係は?遺言とは?子供の小学校・幼稚園は」

では、今回も最後までお読みいただきありがとうございます。

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